高校生が社会の課題について意見を交わす、みらい東北高校生国際サミットが3月13日、14日二日間の日程で仙台市の東北工業大学で行われました。東北6県や台湾の高校生ら約170人が参加し、各高校の探究活動を報告しました。本校の生徒達は海洋汚染の要因のマイクロプラスチックをテーマに選び、地元の海岸で採取した砂の分析や、マイクロプラスチックを海水から除去する取り組みを英語でプレゼンテーションを行いました。2日目はワークショップが行われ、司会を担当するなどサミットの運営にも貢献し、多くの方から高い評価をいただきました。発表者は以下の通りです。
<全国高校生フォーラム成果発表>
2年1組 阿部 楓磨 附田 逸希
<鬼ごっこ with Drone>
2年1組 藤田 晄玄 2年2組 中戸 彦利 番沢 元陽
<分科会 ①科学A> <ワークショップ科学①カテゴリー>
司会進行 2年2組 中城 快斗
<分科会 ①科学C>
司会進行 2年2組 佐々木 快成
<分科会 ④国際理解B>
司会進行 2年2組 三津谷 能













