地域連携サイエンスセッション

2015.02.01

平成27年2月1日(日)に青森県立八戸北高等学校で平成26年度地域連携サイエンスセッションが開催されました。今年度は、青森県をはじめ岩手県・福島県・北海道から約100名の高校生が集まるセッションとなりました。
 本校からは、科学愛好会(放射線班)の4名の生徒が参加して、「放射線を利用した発電は可能か-効率向上と崩壊熱利用を模索する-」という研究について発表しました。

【参加生徒感想】
・発表を通して、聞いている人達に分かりやすい説明を心がけることが大切だと感じました。
・様々な質問を受ける中で、自分たちの説明が本当に適切だったのか不安な点もありました。もっと、知識を磨く必要があると感じました。
・他校の発表を見て、刺激を受けました。もっと頑張ろうと思います。